富士サファリパークへ③

サファリゾーンは、


金網で囲まれたフィールドにライオンやらクマやらが放たれているゾーンですね。


前半が肉食動物

後半が草食動物




入って見ると

いや、渋滞がひどい。




ライオンはでかいし


他は、肉食動物撮るの忘れてた。




草食動物は


シマウーマ!




なんか、ツノのはえた動物もいましたね




あとはまぁ、それなりでー。

サファリゾーン終了。

車から降りずに、富士サファリパークを後にしましたとさ。




あと、関西までの帰り途中に

恒例の刈谷ハイウエイオアシスにより

えびせんの里へ





うまー


無事に京都にかえりましたとさ。





ではでは。

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富士サファリパークへ②

ふれあいゾーンでは、大人しそうな動物達が居ましたね。



あと、犬の館・猫の館・うさぎの館がありましたね。

少し奥へ行くと


チビのライオンがいましてね。

他にも







ニンゲンも居ましたね。

冗談です。




あとカメ


つづく

富士急を行く静岡の旅のはずだった

会社の人たちは絶叫マシンがお好きだということで



今度は富士急ハイランドへ





行く予定だったのですが、急遽予定変更で

富士スピードウェイへ


となればいいのですが


現実はそうはなりません。






富士サファリパークへ



行って来ましたよ。



ほんとにほんとにほんとにほんとに

ラーイーオンーだー近過ぎちゃってどぉーしょー

なんとーかなんとーか


富士サファリパーク!



って歌ありますね。



行って見ると

うまそうなカピバーラ!


カンガルーとか



カンガルー


そして




ミーヤキャット?


のおっさん?





つづく



# つけ麺きらり

結構、ラーメンが好きで昔はよく京都の一乗寺(ラーメン屋いっぱいあるところ)に行ったものです。




しかし、カブレースをがんばるようになってからはなんだか

「ダイエット」

という言葉が杭となりなかなか食べに行けずに

食べたくても、我慢の日々だったわけですが




やっぱり我慢はよくない。


ということで、例えば友達と居る時なんかは付き合いだからと口実をつけては食べてましたよ。


でもね、いつもいけない時間にしか開いていないお店が目の前開店状態なら入るしかない!


しかも、お店の前を通る時はいつもならんでいるイメージ(実際並んでる)だったのが


今日は並んでいない!!




はい、もう決定ですね。



ということで、京都市伏見区にある



「つけ麺きらり」




行ってきました。



そないに大きいお店ではなく夫婦?とバイト君?の3人で回しているぐらいの

カウンターのみのお店でしたね。





メニューにはラーメンもあったのですが

看板につけ麺とかいてあるのでつけ麺を頼まないわけにはいきませんね。



こんな感じですね。


魚介系豚骨のスープになめらかな麺を絡めて食べますよ。

大盛りを頼んだわけですが、バランスの良い濃いめの味わいを堪能しているうちにすぐ食べきってしまいましたね。




もちろん、それなりに食べたのでお店を後にするときはいい感じの満足感。




よし、また、行こう!


このブログをご覧の皆さんも京都へ来た際はぜひ「つけ麺きらり」

堪能してみてください。


では

カブ耐合同テスト

ボチボチ迫ってきましたね。





カブオープンスプリント



全日本カブ耐久レース




ですよ。





オープン車両は、いろいろと試すことが山積みですから、日が近いからといって急いでやっているわけではないのですが・・・やはり、日が近づいて来るとより焦ります。


オープン車両は、キャブレターに変更をしましたのでそれのテストと、


タイヤを ※リヤタイヤだけですが

BT390


BT39SS

へのテストですね。



キャブのことは、フィーリング的な細かいことですので、書いても分かりにくいのではしょります。


タイヤは

結論から言うと、オープン車両に関していえば少しかためのコンパウンドである
BT39SS
のが、良かったです。



BT390では、コーナーで荷重を掛けた時にたわむような感じがするのですが、それが解消され、タイヤ自体のグリップが高いように感じました。


リヤの安心感が違いましたね。

BT390も、もう少しタイヤの剛性が高ければどうなのか気になりますが。




この日は、合同テストと言うことで

カブ耐界隈のケイボウさんやその相方さん。
カブオープンスプリントに出場されるようですね。

よっつんさん、又吉くん、megsさん、アニキも来てテストしてました。





中でも、芋けんぴ界隈のバージェスことmegsさんの組んだマシンに
よっつんさんがライダーとして乗るようですので
次のカブオープンスプリントは要注意ですね。



でも、勝ちますが。




へへ

京都大作戦2014

そうそう、京都大作戦に行ってきたのです。






1日目一発目のライズ。
そして、その日はコールドレインがヤバすぎましたね。





2日目は、朝からすんません。



ビール飲んでほぼ寝てましたね。

もちろん音楽も聞きましたよ。



2日目は、特にアジカンとドラゴンアッシュ良かったですね。はい。



今日のブログ、内容が無いよー。

でも良いんです。

そう、良いんです。





バイクもいいけど、たまには楽しみが用意されてるフェスやライブに参戦するのも楽しい。

カブオープンスプリント準備

来るべく

2014カブオープンスプリント第2戦

の為に、マイナーチェンジです。




いつもお世話になってる

Jun Internationalさん


ジュンさんのチューニングの特性は

めちゃくちゃパワーがどっかんと上がる!



というよりは
※もちろんパワーも出ています。






ナチュラルなパワーでスムーズな吹け上がりによって

使いやすいエンジン特性になってると思っています。



今回は、キャブレターに変更をして



どうなるかテストです。


楽しみですね。



そういや、


カブ耐のスターである



いっきゃさんのカブが置いてありましたー。





ではまた。

ヤマハコミニケーションプラザへ

ヤマハのコミニケーションプラザに来ましたよ!



どーん。



平日ということでほぼ誰もいません。



入ってすぐに

外国語パンフレットのこの種類。



さすがっす。



2014年モデルのM1も置いてありました。



そして歴代のYZRさん




一緒に行ったmegsさんとは、ジェネレーションのギャップもありますが



おぉー!


ってなる所も少しずつズレてましたね。


まぁ、こういうのが良いんですけどね。




資料も山ほど。




そんなんでした。



ヤマハコミニケーションプラザを後にして関西に帰りましたとさ。

motoPEAKYさん

motoPEAKYさんへ、お邪魔して来ましたよ。



昨日はカブカップをライバルとして走りましたので、昨日ブリブリです。


表敬訪問と言うことで


仕事の邪魔をして来ました。




予定時刻もオーバーしながら到着。



いきなりリクガメのチャチャが迎え入れてくれました。


草とともに土まで食べてる。



相手をしてくれるのはmotoPEAKYの高橋さん。

この後用事もあるということなので


話もそこそこにして→ご飯。




聖夜~ノエル~

という、飲み屋?ラーメン屋?つけ麺屋?


とにかく、つけ麺がうまいということで食べに来ました。



大盛り!のさらに上を頼んだけど


醤油ベースのサラリとした汁が食べるほど食欲をそそり



あーーーーーーあーーーーーーっという間に完食。





なんとうまい。


ごちそうさまでした。





そして
ヤマハの本社にあるコミニケーションプラザへ

CubCup2014第2戦が終わって③

本コースのクラシックバイクのレースを見学させてもらってから



関西組で、帰る人は帰り



megsさんと僕はカブカップの次の日は

休みを取っていましたので!


富士スピードウェイ本コースをぐるっと回って


山中湖近くのほうとう屋さんへ


小作!

うまい!

そして

紅富士の湯

楽しく温泉へ

露天風呂でマタリ。



お決まりのコーヒー牛乳


車泊しようと考えましたが、面倒なのでネットカフェで一泊。




そして




次の日は、帰り道にある



カブ専門ガレージ
motoPEAKYさんへ

つづくよ。

CubCup2014第2戦が終わって②

カブカップも終わり

富士スピードウェイ本コースで行われているクラシックバイクレースの見学へ



クラシックバイクは詳しくないので、

東海珈琲倶楽部の知り合いのmoreさんに教えてもらいながら見ていると

※東海珈琲倶楽部:カブ耐やカブカップなどに出ているチーム。この日はクラシックバイクレースと重なったためにカブカップには出場していなかった。



もうね、博物館状態でしたね。





ハーレー



もっと古いのもありましたが見惚れて写真撮れませんでした。



ノートン

こんなの見たことないです。


バルブスプリングが外?外っ!!



オイルが吹くらしく、スポンジw




なんていうバイクかわかりませんが


1000万円とか3000万円とか

めちゃ高いらしいバイクもありましたね。


バイクが高価だなーというより

オーナーさんのバイク愛がすごい伝わってきますね。



ホームストレートではV-Maxがフルスロットルで走っていきましたね。



なんせ、すごかったですよ。


CubCup2014第2戦が終わって

カブカップが終わって


せっかくだからカブ耐遠征組で記念写真。


もう顔隠すのめんどいわ。


パシャ!



チームでも



パシャ!




たのしかっとぅあー!

また来るぞー!ふじー!!





ささ、次は本コースへ

クラシックバイクレースでも見学に行きますか。

CubCup2014第2戦 参戦記⑤

ゴチャゴチャしてたらすぐにレーススタート!




ルマン式スタートからのホールショット!




第1ライダーはラモ氏





計測ミスで再スタートになったり
転倒があったりでゴタゴタ。




でも、流石はエース!




1時間後にトップで帰ってくる。




第2ライダーは私なおし。


走り始めてすぐに気づいたのは


フロントブレーキの不調。



引きずりなのか分からず、ブレーキレバーをリリースしてもブレーキがかかったまま。



タイムが上がらないので




フロントブレーキを使わない作戦。



マジかorz




全然タイムが上がらない中38秒付近でラップ

情けない走りのまま・・・1時間経過





第3ライダーはアニキ!

また同じようにフロントブレーキで苦しんでいる。




タイムに波があり

なんとか工夫しようとしてるのが伝わってくるが





後ろからせ90勢が迫って来るので
その時間がもったいないということで




「Fブレーキ使うな!」の指示





タイムも安定してなんとかそのままゴール



ラモ氏が築いた1位をなんとか守り総合優勝!

芋けんBチームはクラス8位




表彰式ではおなじみのシャンパン(炭酸水)ファイト!




自前のサイダーも持ち込んで


メチャクチャやり過ぎw



スタッフの皆さんすみませんでした。



またはしゃいで




表彰式も、無事に終わりました。




今回参戦するに当たり、用意していただいたスタッフの皆さん
絡んでもらったmotoPEAKYの高橋さん・マエボーさん
マシン提供をしてもらったアニキ
急遽参戦エースのラモ氏
関西より共に参戦した芋けんBチームも
一緒に参加した皆さん
関係者の方々
ありがとうございました。




また遊んでもらえたら嬉しいです。

CubCup2014第2戦 参戦記④


グッスリ眠れて心地の良い朝。




レース当日ですよ。


朝ごはん食べて、コーヒー飲んで

西ゲートから東ゲートに移動して

7:30ゲートオープン

早目に着いたなと思ったら

すでにゲートオープンしてました。




カートコースまで行くと既に沢山の人



カブカップは、かれこれ4回目?くらいだけど経験中1番のエントリー台数!

なんと21台!!

そしてウチのチームは

チーム:全日本カブ耐遠征組チーム芋けんぴ
ライダー:ラモ氏・アニキ・なおし(自分)
※ラモ氏は急遽参戦が決まった。

こんな感じのオーダー


コンディションは、晴れ!

いやー、昨日の雨のセットは使えずに急遽ドライのスプロケへ




レースの流れは


ブリーフィングがあって

予選&練習走行が1時間

そのすぐ後に
3時間耐久レースがスタート

の流れ


予選はエースのラモ氏が36.4秒で90cc勢を抑えてPP!




しかし、ブレーキがおかしい。

つづく

カブレースマシンの作り方

カブのレース。


全日本カブ耐久レース@近畿スポーツランド



カブカップ@富士スピードウェイカートコース


これらのレースは、安く・手軽・気軽に参加できるのが特徴のレースなのですが

カブレースに出場するにあたりマシン作りをしなければなりません。

もちろんレースをするのですから、

マシンがおそくてもいいやということはありません。

なので、マシン作り虎の巻・・・的な、紹介をしたいと思います。

スーパーカブ レーサーの作り方

サーキット仕様ですね。



カブ耐/カブカップ(2014年レギュ)
どちらも行けるマシン作り。

まず、

①用意するする車体は C5017インチのカブ

いや、AA01でも大丈夫か。とにかく17インチの50ccスイーパーカブなら問題ないと思います。

はい、これです。





カブc50
ホンダのhpより

中古車がそこそこ安く数が一番あるんじゃないかなこの車両。

カブ耐:ボトムリンクでなくてはならない。
どうやら、ボトムリンクである必要はなくなったようです。
カブカップ:そこらへんの決まりはない。


なので、カブ耐に出場するためにはボトムリンクの車両を選ばなければなりません。

そうなれば、新型も視野に入ってくる?



※スピードメーターケーブルが変わっていると(主催者判断で)不利になるようなので、ボトムリンク車両をテレスコにするのは厳しいかも。






②レースに不要な部品は外しましょう。

ヘッドライトの球
ウィンカー
テールランプ
リヤキャリア
など(スピードメーターケーブルはカブ耐久で必要ですので外さない。)





③バンク角を確保すべく

ステップの変更
17インチの車両へはリトルカブ用のステップをつければバンク角を確保できます。


なお、純正部品はそんなに「めちゃくちゃ価格が高い!」ということはありませんので

某ネットオークション等で曲がっているかもしれない中古品を買うぐらいなら
(送料などかかって結局めちゃ安くは買えない場合が多い。)

近くのバイク屋さんで新品ステップを購入されるのをオススメします。

品番[ 50610-GCN-730 ] ¥2,593 3速用
              ↑価格は上下するかもしれませんが、これぐらいの価格です。

それでもバンク角が足りなければ私はステップを切って対応しています。


シフトのチェンジペダルやブレーキペダルは案外そのままでも行けますが

擦る場合

チェンジペダル:取り付け角度を変える。

ブレーキペダル:ガスバーナー等で炙り角度を変える。

これくらいのことで解決できます。

また、リトルカブ用のブレーキペダル・シフトペダルを使うのもイイと思います。※少し上がっていますので。



④ガソリンキャッチタンクの設置

ホームセンターで売っているプラスチックの容器に穴を3カ所開け

キャブレターのドレン・オーバーフローの2つをホースでその穴に固定します。

これでガソリンキャッチタンクはOK

※あ、ガソリンキャッチタンクを固定する位置はキャブレターより下でお願いしますね。


⑤次にワイヤーロックです。

ワイヤーロックは、ホームセンターや工具屋さんで販売しているワイヤーがありますので
それらを使います。

オイル注入キャップ
オイルドレンボルト
カムチェーンテンショナーのボルト


⑥あと、タイヤは大体
ブリジストンのBT390(前後)が多いですね。
好みで後ろをBT39ssにしている方も多いですが。






とまぁ、こんなところで参戦できるのではないでしょうか。

レースのレギュレーションですので、年によって変わることもありますし

これさえしてけば、レースの車検では絶対にひっかかりませんというものではありませんが

最低限、上記のような変更は必要ですよ。というところです。

最初に張り付けた各主催者のホームページよりしっかりとレギュレーションを熟読して用意してくださいね。

レース前の車検でヤイヤイいわれるのが一番気分悪いですから。(お互いに)

安全に走れないマシンだと周りにも迷惑をかけることもありますので・・・




わからないことなど、主催者に聞くのもよし

コメントなどで質問していただいてもわかる範囲でお答えさせていただきます。


そんな感じでHappy Cub Race Lifeを送りましょう。



ではでは。

CubCup2014第2戦 参戦記③

早めに前日練習は撤収して向かった先は温泉。



あしがら温泉



料金も安くてカンファータボーな日帰り温泉



またはしゃいで。



風呂上がりは、コーヒー牛乳でほっこり。

最高。







そして、皆で焼肉。

かつてエライ量を注文してしまった焼肉屋へ

ふじさんほるもん

量さえ間違わなければ、肉もホルモンも最高にうまい店。

満喫して





今夜の宿泊先へ


ホテルをとっても良いのだけれども

夜にバイクをいじったり、富士スピードウェイの雰囲気を感じたかったりなので
※宿泊代ケチる為に



西ゲート前で車泊。



いつもの流れ。



カンパーイ!して



そこからグダグダ。






で、程々にして床に就き




レース当日に続く・・・



CubCup2014第2戦 参戦記②

そしてコースのコンディションは
あいにくの雨



でも、雨のスプロケは分かっていないので
テスト
当日も雨なら嬉しいな。

なんて思いつつ。

がんばって進めていきます。



アニキの写真

どうやら
雨のセットは近スポと同じぐらいっぽい。


我々の使う
C50の3速のカブだと

雨13-39(3.00)※近スポもこれくらい
晴14-39(2.78)

だから、これベースで少しロングやショートなリヤのスプロケで調整する。

エンジンが速いか遅いかでも結構変わる。

そんなやり方。




とにかくセット出して、キャブは相変わらず純正からいじらなくて、ほとんどそのまま。




この時の雨だとベストが確か40.4秒



ちょっと、タイムが遅すぎる感じも否めないがこんなもんかという感じ。




雨でツナギもビタビタだし、前日練習は早めに撤収。


風呂だフロ!!



CubCup2014第2戦 参戦記①

先日ネットよりエントリーをした


富士スピードウェイのカートコースで行われる

カブカップに参戦してきました。





せっかく関西から出場するので、準備はしっかり!

ということで、前日入りをしてテスト&練習走行!

するために金曜日の夜に京都を出発。

なぜか高速代をケチり

オール下道。

京都22:00発


途中

おなじみの道の駅ふじおやま
翌日6:00ごろ着

約8時間

うん、しんどい。

でも、へこたれてられないので軽く寝て

富士スピードウェイに到着

はしゃぎすぎ。
↑この時はそこまで降ってないけど


コースのコンディションは
あいにくの雨

走行
ザーザーじゃん。

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